1次職とNPCに情熱を注ぐ
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2012.12
31
(Mon)
※キルハイル全体を通して

必要アイテム:チーズ 2個 / ミルク 7個 / カカオ 5個 / おさしみ 10個 / 硬い鉄の欠片 4個
報酬:経験値(Base 700K+1M) / よく焼いたクッキー 5個 / テイミングプレゼントセット 1個 / 古いカード帖 1個 / 虹色のカードキー 1個 / 1,000Zeny

・ベースレベル 70以上

・世界のイケメン入りNPC
キルハイル/キエル
[キル・ハイル]
……ハッハッハッハ!
君は一体何を言っているのかね?
エリシアの外見は 私が直接デザインしたものだ。

そうだな……肖像画なら……
誰かがエリシアの姿を見て ついつい描き残したというのはわかる。
画家は自分が気に入った被写体なら 何でも描きたがるものだ。

[プレイヤー]
……一人の貧しい男が 一人の女性を愛しました。
しかし、彼女は他の男を愛していた。
もちろん、その男も彼女を愛していた。

彼女が愛した男は 貧しい男とは比べられない程の 富と権力を持った人でした。

しかし、皮肉なことに、彼女が愛した人には 親が決めた婚約者がいた。
ある日、その男は 彼女を裏切って、婚約者と結婚してしまった。

彼女はその裏切りに耐えることができず、冷たい川にその身を投げた。
そして彼女を愛した貧しい男は 復讐を誓ったんです。

男には特別な技術が一つだけありました。
その技術は、どの企業も切望していた技術です。

男はその技術を企業に売り、
企業はその代価として 男の復讐を手伝ったのです。

裏切った男はジェームズ。可憐な少女はエリシア。
そして……貧しい男はキル・ハイル……

[キル・ハイル]
クックックッ……ハッハッハッハッハッハ!
すごい想像力ではないか。
エリシアとその女性の名前が同じ、似た容姿というだけで
そんな話を考えたのか?

しかも、私がその女性を愛した?
それは君の妄想に過ぎない。
その女性と私が同じ場所で過ごしていたという証拠が 一体どこにあるのかね?

な!?……これは!?
…………どこでこれを……

[プレイヤー]
「エリシア」の死体を見つけた漁師さんが教えてくれました。
彼女の指輪を取りに来た男が住んでいた家。
そこで見つけた肖像画です。

あなたはその女性がはめていた指輪を
現価以上の、ありえないほどの大枚を払って買い取ったそうですね。
そんなこと、彼女を知らない人にできる事なのでしょうか?

[キル・ハイル]
……そうだ。
機械人形エリシアは 死んだエリシアをモデルに作られている。
彼女を愛しているから……

しかし、私がジェームズを追い込んだのは君の錯覚だ。
私はただの機械工学者だ。他の事に興味はない。

彼を憎んだのは事実だが それは若かった時の事だ。
それに、私にはロシミエル家のような
由緒正しい家系を潰す程の力は持っていない。

[プレイヤー]
本当にそうなのでしょうか?
これを見てください。
この肖像画はロシミエル家の廃屋で見つけた物です。
恐らく、ロシミエル家……
いえ、正しくはジェームズの家族です。

-キル・ハイルは肖像画をちらっと見た-

[プレイヤー]
キル・ハイルさん。
あなたが持っている懐中時計……
随分古い物ですね。
この肖像画の中に同じような物があるみたいですが……

確かに、あなたにロシミエル家を追い込む力は無いかもしれない……
ですが!
あなたの支援者である レッケンベルなら、
その程度の事 簡単にできてしまうのでは!?

[キル・ハイル]
……やるではないか。
そう、その通り。
私があいつを追い込んだ……あいつを!
……だが!
それは裏切られ、全てに絶望したエリシアのためだ!

ジェームズが彼女を裏切らなかったら……
彼女と幸せに暮らしたら……
彼女が自殺しなかったら……

……ふん!
あんな奴は地獄に落ちればいい!
私の復讐のどこが悪い!

彼女は自殺したのではありません。
だから……
あなたの復讐は間違っています!

[キル・ハイル]
何だと!?

[プレイヤー]
……これを見てください。

[キル・ハイル]
……こんな紙が何だ!
こんな紙切れ一つで、ジェームズが彼女を裏切らなかったとでも言うのか?

いいえ。
裏切らなかったという話をしているのではありません。
問題は紙に書かれた日付です。

どうして彼女は 愛する男が一緒に逃げるといった
その前日の夜に、冷たい川に飛びこまなければならないんですか?

[キル・ハイル]
……その男を信じることができなかったのだろう。
……ただ……それだけだ。
…………
……

……………ッ!?……
ふざけるのも大概にしないか!
私がその日彼女を呼んだという証拠がどこにあるというのだ!!

証拠ならここにあります。
この手紙には8月19日の夜、彼女と初めて会った場所で待つという内容が書かれています。
そこが……川だったんでしょうね。

ここに使われているイニシャルK.H、
あなたの肖像画に書いていたのと 同じイニシャルです。
…………
一体、あなたと彼女の間に何があったんですか?

[キル・ハイル]
フ……ハハハ……
そう……あの晩……
…………

あの晩、彼女は川辺に来てくれた。
私はそんな彼女に 裏切り者のジェームズを忘れて
私と一緒に暮らそうと言った。

ところが、彼女は ジェームズは自分を裏切らなかったし、
自分と一緒に逃げだす事を約束したと言ったんだ。

その言葉を聞いた時の私の気持ちがわかるか?
フフ……本当に悲惨だった。

そんな時、彼女がしていた指輪を見た瞬間……
……そうだな……行き場の無い怒りが爆発したとでも言うべきか……
私は、彼女から指輪を奪って 川に投げ捨てようとした。

彼女はそんな私から 指輪を取り戻そうとしたのだろう。
彼女らしい、弱々しい抵抗だった……
しかし、何日も続いた暴雨で脆くなっていた地面が……
……………

ク……クック……
ハーッハッハッハ!
……………ククク……
……ハハ……
……………

……翌日……
彼女の死体が見つかった。
あの指輪は握ったままだった。
……ハハ……

何を考えていたのか、私はその指輪を買い取るため、貯金を全て漁師に支払った。
そして……
呪われたジュノーを去った。

ジュノーを去った後、あちこち放浪しながら考えた。
なぜ私がこんな目にあったのか。
なぜ!どうして!
……全て……全てあの男……
ジェームズが悪い!

絶対に許すことができなかった。
私には無い、ありとあらゆる物を持っているというのに、
エリシアまで手にしようとした その金持ちが……

奴があらゆる物を失った時、どれだけ醜くなるのか、
死んだエリシアに見せてやりたかった!

それで……
第1世代の機械人形……
エリシアの設計図を持ってレッケンベルに行った。

レッケンベルは私が望む物、全てを提供してくれた。
金、権力、人脈……
そしてロシミエル家を潰す方法までな……

汚い事だとはわかっていた。
監視、暗殺、スパイ……
いつ裏切るかも知れない人間が 私の周りに沢山現れた。

フフッ……ここまで調べられた君の後ろにも誰かいるようだな。
そいつらは何を望んでいるのかね?
私の命か?
それとも機械人形の設計図?
そのどちらもかね?ハハハッ

[プレイヤー]
あなたとレッケンベルの関係。
そして、キエルについての情報を望んでいます。

[キル・ハイル]
キエルか……
君には見当がついているのだろ?
あいつの正体について……

[プレイヤー]
やはり……機械人形ですか?
第2世代の……

[キル・ハイル]
正解だ。
キエルは圧縮魔法スクロールを 最初に使用した第2世代の機械人形だ。
多くの失敗と間違いを勝ち抜いた 唯一の第2世代……

だからこそ、私はあいつに愛着があった。
私とエリシアの名を取り、キエルと名づけてやった。

そして、今では第3世代の機械人形を任せられる程の技術を持った。
しかし……
私は良い人間を生み出すことはできなかったようだ。
そう、良い後継者なだけだ……

私はキエルの天才的な学習能力、強い力、感情の不安定さを危惧した。

そこで、第3世代には人間と酷似した筋力と学習能力を付与し、
集団生活を通じて人間の感情を学ぶようにした。

ところが、キエルが改造した第3世代の人形たちは、
そのコントロールを完全に無視している。

キエルが作った改造機械人形。
人間の姿をした殺人兵器。
そう、誰も見分けることができない 人間の姿をした……

モンスターに似ている能力を搭載、
機械と融合された子供達……
それはレッケンベルがした 人間の生体実験のようだ……

考えて見るといい。
人間が人間の尊厳を 認めない世界を……

そういえば……君は
私が思い出したくない過去に触れたな。
そう、君は私の尊厳を踏みにじった。
私はこう見えて、とても怒っているのだよ。

……君が私の望みを一つだけ叶えたら、
許してやってもいいだろう。

そうだ……
君に調査を頼んだ者たちの目的と そう変わらない事だろう。

……キエルを止めてくれ。
これ以上私が作った子供たちが壊されるのは見たくない。

ありがとう。
キエルはこの邸宅の地下にいる。

あいつを……第2世代の機械人形を開発した場所。
今はキエルに改造され、私でさえ奥に行く事はできなくなった。

そこから、あいつを探し出してくれ。
そして、あいつの心臓から ある物を取り出してくるんだ。
それであいつの暴走は止まる。

エリシアの指輪……
全ての始まりとなった物。
私はあいつの心臓を作りながら、
ジェームズへの恨みと私の思いを忘れないために、
あいつの心臓にその指輪を埋め込んだ。

普通の武器であいつを止めるのはまず不可能だ。
第2世代のボディーの動力を止めるようにする機械を使え。

これをキエルの体に接触させれば、あいつはしばらくの間満足に動けなくなる。
その間に、あいつの胸を開いて指輪を抜き出すんだ。
……頼んだぞ。

・制御装置 1個獲得

[????]
おやおや。
見慣れない顔ですね……
父に送られた刺客……でしょうか。

フフ……
そうですね……
ここまで無事に来れたら、私のスクロールを差し上げましょう。
あなたの力、見せて頂きますよ。

[キエル]
お待ちしておりました。
このような所までいらっしゃるとは、大変光栄です。

さて、先ほどお話した通り、私のスクロールでも差し上げたいところですが……

残念ながら、これを抜き取ってしまったら 私はそれこそただの人形。
申し訳ありませんが、少々抵抗させてもらいます。

-----------------------
※戦闘
-----------------------

[キエル]
流石……ですね。
父の刺客だけあって、実力がおありのようだ。

さて……このまま遊んでいてもつまらない事ですし、
父があなたに何を言ったのか お聞かせ願えますか?

[プレイヤー]
キル・ハイルさんは あなたを止めてくれと言いました。
彼は自分の過去に苦しんでいます。
キエル……
こんな事はやめて、私と一緒に お父さんの元に帰ってください!

あなたは同族を苦しめている。
そんなの、間違っている!

[キエル]
同族……ですか?
……フフ……
それは人間であるあなた方も同じではありませんか?
神の創造物である人間。
人間の創造物である機械人形。

自分の利益のため、同じ人間を殺し、実験するあなたたち。
私の願いのため、人形を必要としている者に提供する私。
どこが違うというのです?

私の作った人形は人間と似ていますが、学習に対して何も感じる事がない。
痛みも苦痛も感じることはない。
そう作られているのです。

しかし人間は違う。
目の前で苦痛を感じ、訴える自分の同族である「人間」を あなたたちは無視している。
慈悲深いのがどちらなのか、明らかではありませんか?

申し訳ありませんが、あなたの提案は却下させて頂きます。
歪んだ愛情のため、他人の家庭を破滅させてしまう。
そんな父が、私よりまともに人形を扱えるとは 到底考えられません。

[プレイヤー]
……そう。彼は過ちを犯してしまった。
でもキエル!
あなたが手を組んでいるレッケンベルこそ、そんな人間の代表なんだ!

彼らともう関わらないで!
彼らに協力するほど、不幸になる人が増えてしまう!

[キエル]
…………
あなたがここで最初に見た部屋。
どんな部屋だったのか覚えていますか?
……五つ揃った子供用品がいくつもあったでしょう……

そこは私が 初めて作られた時の部屋です。
ですが、どうして 私一人しかいないというのに、
五つも同じ物が揃っているのか、あなたにわかりますか?

最初の第2世代として作られた機械人形は5体。
私たちはレッケンベルから派遣された職員から教育を受けた。

機械人形である私たちでも 耐え難い教育でした……
強化実験。学習能力実験。
状況による感情表現の学習……

初期不良だったのか、それとも偏った教育のためか……
4体の機械人形が学習、実験中に機能を停止しました。

そして、唯一生き残ったのがこの私です。
父は、それまで名前もなかった私に キエルという名を与えてくださいました。

レッケンベル。
彼らの非人道的な行いは 誰よりも知っていますよ。
そう……この身をもってね。
しかし、私は恨んでいません。

それが人間の本質。
人より上に立つ者の本性だからです!

……さて、これぐらいにしておきましょう。
あなたはなかなか面白い方だ。
このまま帰ってくださるなら、出口までご案内しましょう。

[ミッチェル]
そうはいかないわ!
キエル・ハイル!
お前を不法武器製造と 密輸入の容疑で逮捕する!

[キエル]
……おやおや。困りましたね。
これでは私も 抵抗しなければならない。
……仕方ありません。

[ミッチェル]
な!?これは!!

[キエル]
さて。
これではあなたも 帰ることはできませんね?
……では、もう一度お相手願います。

-----------------------
※戦闘
-----------------------

[キエル]
……フッフッフッフ……
やはり、あなたの実力は 想定しがたいものがあります。

フフ……ですが、
あなたに私を捕まえる事はできません。
なぜなら、私と一緒にあの世へと行く事になるからです!
あぁ……私には魂が無いので 行くのはあなただけですね……フフ。

[ミッチェル]
!!!!

この音は!?
しまった!閉じ込められた!

[キエル]
クックックック……
どうです?面白い仕掛けでしょう。

[ミッチェル]
ッ……
早く!
キル・ハイルから受け取った装置を使うのよ!

[キエル]
フフ……
何をしても無駄ですよ。
なにせ、自爆装置を持っているのは 私ではありませんから。
フフフ……

[ミッチェル]
なッ!?
まだ他にだれか……
まさか!
レッケンベルがここに!?

[????]
レッケンベルではありませんよ。
フフ……
本体までお見せしているというのに。

[ミッチェル]
誰!
姿を見せなさい!

[????]
まだわからないのですか?
それとも、私の声がわからないとでも?

[ミッチェル]
な……まさか!!

[キエル]
フフ……お忘れですか?
私は機械人形ですよ。
ミッチェル・ライラさん。

[キエル]
さて……
あちらの問題も片付いた事ですし……
少々私とお話をしましょうか?

ついで……と言ってはなんですが……
父に一つ伝言をお願いできますか?

恐らく……父は私の本体にある 指輪を持って来るように頼んだのではないですか?
私も、指輪を初めて見た時はとても驚きました。

大切な物だったようですね。
私が壊してしまうと思って 気が気ではなかったでしょう。

23年間御苦労さまでした。
もうお休みください。
……この私、キエル。

……攻撃する意思がない証として、本体をここに残していきます。
さぁ、どうぞ。
指輪を回収して 父にお伝えください。

私はすでに、父の設計図に縛られた 第2世代の人形ではありません。
私自身で開発した新しい体。
この私自身が第4世代なのです。

あなたの頭では少々難しいでしょうが、父にはわかるはずですよ。
さて、もう残り3分しかありません。
失礼ながら、私はこれで……
また、お会いしましょう……フフフ。

-まったく動かないキエルの本体から指輪を取り出した-

[キル・ハイル]
来たか……
キエルはどうした?

-キル・ハイルに、今までの事を話した-
-キル・ハイルは沈痛な顔をしている-

[キル・ハイル]
あいつが……ついに第4世代を……
それ程までにあいつの能力は……

とりあえず、礼を言おう。
(プレイヤー)さん……ありがとう。

私もじっとしてはいられないな。
あいつが私に挑戦するというなら
私も誠意を尽くしてあいつを 阻んでやらなければならない。

よかったら受け取ってくれ。
私の感謝の気持ちだ。

そして、恥知らずではあるが、一つ頼みがある。
私は工場に監禁されていた時、キエルのような姿をした機械人形を見たことがある。

工場の深層部まで入ることができる カードキーをあげよう。
君には工場を調査してもらいたい。
私は崩れたキエルの部屋を どうにかして調べてみる。

・虹色のカードキー 1個獲得
・古いカード帖 1個獲得

-クッキーかごを眺めていたら、
開きっぱなしの窓からの風で クッキーかごが少し揺れた-
-その時、もう一通の手紙が まだ隠されていたのに気づいた-
-恐らく……エリーが書いた手紙のようだ-

-(プレイヤー)さんへ……-
いつもドジばっかりして、先生に怒られてるエリーだけど、
今日のクッキーはよくできてるって 先生に褒められちゃったよ。
エヘヘッ……

これもみーんな(プレイヤー)さんが手伝ってくれたおかげ!
本当にありがと!

(プレイヤー)さんみたいな人を見ると、
世の中にはとっても良い方が たくさんいる気がするよ。

(プレイヤー)さんは……
とってもあったかな人で…… エリーは大好きだよ!
エヘヘッ……

もし、お爺ちゃんに会えたら(プレイヤー)さんを紹介させてね。
お爺ちゃんも(プレイヤー)さんに会えたら、きっと笑顔になるよ。

(プレイヤー)さん。
最後に一つだけ……
よかったら、いつまでも…… エリーの大切な人になって!
……エヘヘッ……恥ずかしいな。
私も(プレイヤー)さんを 笑顔にさせちゃうようにがんばるよ!

-かごの中のクッキーから いまだにエリーの温もりが感じとれる気がする-
-私はクッキーを一つ取り出して 一口食べてみた-

-………………-
-湿気ってはいたが、甘いチョコレートの味が 口いっぱいに広がった……-
-………………-

-いつのまにか、私は泣いていた-

-………-
-ここにはいたくない……-



※クリア後に クエスト未クリアのPTの人と一緒に キエル戦闘部屋へ
-キエルの本体だけが残っている-



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